【音信不通・着信拒否から復縁する方法はある?】理由や連絡の取り方

音信不通・着信拒否の彼・彼女とは復縁できるのか?

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こんちには、復縁ドッグです。

 

このページでは、私の復縁経験と、復縁マニュアルから得た
知識をもとに、元彼、元カノと、音信不通になってしまった方、
着信拒否をされてしまった方へ向けて、ちょっと耳の痛い話を
していきたいと思います。

 

復縁したい方は、どうか最後まで読み進めて下さい。

 

 

まず、あなたに伝えたい事、それは、
音信不通、着信拒否をされている方の中で、
実際に、復縁されている方もいます。

 

こう話すと、あなたはきっと、こう思うはずです。

 

どうやって連絡を取ったのか?
どんな手を使って、連絡を入れたのか?
メール?facebook?LINE?twitter?

 

どれを使えば、連絡が取れるのだろうか?
もしかしたら、手紙だった、返事をくれるかも?
ショートメールなら送れるぞ!

 

そう考えていると思います。

 

ですが、問題は連絡の取り方ではありません。
復縁できた人が、どうやって連絡を取って、
どうやって、復縁したのかが、問題ではないのです。

 

 

 

ちょっと、耳の痛い話をしますが、
とても大事な話です。

 

復縁したいと思うのでしたら、
真剣に聞いて欲しいと思います。

 

 

仮に、あなたが、元彼、元カノと、
facebookで連絡が取れたとしましょう。
あなたは、復縁相手に、メッセージを送りました。

 

 

その結果、どうなると思いますか?

 

 

「久しぶりだね?元気だった?」
「ホント、久しぶりだね、元気だったよ。」

 

 

あなたは、こんな返事を期待すると思いますが、
実際は、どうなるのか?

 

今度は、着信拒否、メール受信拒否に加えて、
facebookが、ブロックされるだけなのです。

 

 

 

 

これはLine、twitter、mixiでも同じです。

 

何度でも言います。
問題は、どの連絡方法を、使うかではありません。
どの連絡方法でも、結果は同じなのです。

 

 

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なぜなら、あなたは、着信拒否、音信不通に
なってしまった理由が、分かっていないからです。

 

着信拒否、音信不通になってしまった理由。
それは、一言でいえば、、、

 

『あなたは、あなたの感情を満たす為だけに、
元彼、元カノに電話や、メールを送ってしまったからです。』

 

 

 

私も復縁経験者でありますから、
その気持ちは、分かります。

 

私の場合は、こんな感じでした。

 

 

 

別れ話を切り出され、別れたくないとすがります。

 

そして、別れた後も、メールや電話で復縁を求めます。
はじめもうちは、電話もメールも返事はありましたが、
徐々に、返事はなくなっていったのです。

 

それでも、めげずに電話やメールで復縁を求めました。
最終的には、手紙も何通も出したくらいです。

 

 

 

 

その結果、どうなったか、、、

 

連絡の取れない、期間が続いたのです。

 

 

 

 

彼女は、連絡を取りたくない。
だから、着信拒否にしたんです。

 

にも関わらず、多くの人は、電話やメール、Lineや手紙、
facebookなど、あらゆる手を使って、連絡を取ろうとしてしまいます。
話が出来れば、分かってくれる。

 

そんな妄想を抱きながら、
必死に、連絡をしてしまうのです。

 

 

 

 

自分の感情を満たしたい。

 

話がしたい。

 

声が聞きたい。

 

復縁したい。

 

相手の感情など、お構いなし。

 

考えているのは、自分のことだけ。

 

 

 

 

当時の自分も、同じでしたので、人のことは言えません。
でも、これでは、相手は逃げるだけですよ。

 

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逆の立場だったら、分かりますよね。

 

拒否して、拒否して、拒否しても、
それでも、連絡を入れてくる。
恐怖すら感じるかもしれません。

 

だから、どうやって連絡を取ったのかは、
問題ではないのです。

 

 

 

 

問題はもっと、別のところにあるのです。

 

このサイトは、復縁成功者さんの体験談だけを
掲載したものです。

 

私と復縁希望者さんとの、生のメールのやり取りを
まとめたものとなります。

 

 

 

この中に、あなたの復縁のヒントが
隠されていると思いますよ。

 

復縁成功者さんの生の声。
ここから、あなたに必要な何かを
感じ取って欲しいと思います。

 

決して、答えを、もったいぶっている訳ではありません。
教えてしまうのは、簡単です。

 

でも、それでは何の意味もないのです。
だからこそ、自分自身で見つけて欲しいと思います。

 

 

 

時間を取って、読んで下さいね。


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